どこへ行っても工事

コロを連れて自治区を散歩する。防災集団住宅用地の高台の山があれれという間に平に造成されている。最近まで山だったのに森林だったのにと驚くばかりだ。

午後は、歴史サークルに参加した。早いもので一年半通っている。5月からは日本史だ。

先生に大和朝廷時代とか平安時代の時の気仙沼はどんな人々が住み、治め、文化があったのか知りたいと提案したら。

日本史のことで一杯だから、貴方が調べて発表したらいい、みんなも担当もって発表する形もいいかも・・・・そんな訳で、気仙沼の生い立ち、時代の流れ、文化などを調べ発表することとなった。

まあいいか。気仙沼町史、気仙沼市史をこんな機会がないと目を通すことがないから、挑戦してみようと思ったご主人でした。

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コメント: 2
  • #1

    (日曜日, 08 2月 2015)

    興味を持ったところにすぐ前進していくなんて
    なんて、すごいんでしょ。素晴らしいわ~。
    尊敬だわ~。すごいわ~。

    私も時間という皮を一枚ずつ、重ねて明かりを探すわ。

  • #2

    管理人 小山 (日曜日, 08 2月 2015 21:06)

    口が災いして、墓穴を掘ったみたいです。
    でも、何かしら興味のあるものを探求することはいいことと自分に言い聞かせてすることにしました。
    時間が一杯あるから良しとしましょう。