夕暮れは早い

寒くなって来た、猫どもはソファの上で寝ている。床よりも高いところが暖かいと感じるのだろうか。

3時頃市民の森で散歩、この冷え切った場所でけなげにピンクの花を一輪咲かせている、どうして来年まで我慢できなかったのでしょう、外は寒くて仲間がいないに。聞いてみたら何々「貴方と同じ変わり者だから・・・・・」

気になっていた沼地の標識はと、何の変化もなし 何だろう 答えは、来春に持ち越されるのかな。

4時になると周りは薄暗くなってきた、市内はと見ると田中の大通り点灯し始めている。帰ろう コロタン夕食が待っている。